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★☆北区AKTSTAGE 宮城学院女子大学 学芸学部 日本文学科特別企画「現代演劇」公演『熱海殺人事件 ~ 女・木村伝兵衛バージョン』
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★☆北区AKTSTAGE 宮城学院女子大学 学芸学部 日本文学科特別企画「現代演劇」公演 『熱海殺人事件 ~ 女・木村伝兵衛バージョン』 作・演出 つかこうへい、 監修 時津真人 日本演劇界不朽の名作!  第18回岸田國士戯曲賞受賞作。 没後8年経っても今尚、演劇界のカリスマ的存在である劇作家つかこうへい。 この4月に迎える生誕70年を記念して、宮城学院女子大学日本文学科では、 2018年度特別企画として、つかの代表作【熱海殺人事件】の上演を決定。 北区AKT STAGE(元・北区つかこうへい劇団)を招いて公演を行う。 在学生向けの授業の一環であるが一般にも無料公開する。 現在も芸能界の第一線で活躍する数多くの人気俳優を輩出した故つかこうへい。 小説は多数映画化され大ヒットを連発した。※【蒲田行進曲】直木賞受賞作他。 役者が放つ、つかこうへいの戯曲の台詞は一瞬にして観客の心を鷲掴みにする。 木村伝兵衛部長刑事 「習わなかったか、警察学校で習わなかったか。  人を撃つ時も女口説く時も腰を据え、相手の目を見て撃てと、  警察学校で教えてもらわなかったのかよ!!」 東京警視庁・捜査一課。泣く子も黙る木村伝兵衛部長刑事。数々の難事件を 解決し、容赦なく犯人を死刑台へ送り出してきた。 風間杜夫、阿部寛等が演じた数ある【熱海殺人事件】のうち、今回はその女部長刑事バージョン。 日程 2018年 4月26日(木)18:00- ※開場は開演の30分前 ※上演時間は約100分を予定 ※アフタートーク有 会場 宮城学院女子大学 学生センターホール (仙台市青葉区桜ヶ丘 9-1-1) 料金 無料 出演 大滝樹(木村伝兵衛部長刑事) 小山蓮司(熊田留吉刑事) 木村明弘(万平刑事) 大江裕斗(容疑者大山金太郎) スタッフ 舞台監督 時津真人 照明 伊澤玲 音響 此村大志 企画・制作 北区AKTSTAGE(前身 北区つかこうへい劇団)※東京都北区 協力 (株)つかこうへい事務所、(株)ウイントアーツ 製作 浦田麻弥 主催 宮城学院女子大学学芸学部日本文学科 お問い合わせ 022-277-6121(宮城学院女子大学) Webサイト ★☆北区AKTSTAGE http://aktstage.com/ 宮城学院女子大学 http://www.mgu.ac.jp/ 記事のURL http://sencale.com/?p=10179
劇団 短距離男道ミサイル20発目 『母さん、たぶん俺ら、人間失格だわ ~祝「CoRich舞台芸術まつり!2017春」グランプリ獲得☆ 汗と涙と感謝の東京公演♨(首都高怖いゼ・・・) いいか、お前ら事故るなよ、ぜったい事故るなよ!!編~』仙台公演
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劇団 短距離男道ミサイル20発目 『母さん、たぶん俺ら、人間失格だわ ~祝「CoRich舞台芸術まつり!2017春」グランプリ獲得☆ 汗と涙と感謝の東京公演♨(首都高怖いゼ・・・) いいか、お前ら事故るなよ、ぜったい事故るなよ!!編~』仙台公演 原作 太宰治「人間失格」、脚本・演出 澤野正樹 「私たちは、この劇団の写真を三枚見たことがある」と始まる告白・・・ 「恥の多い生涯を送って来ました」という積年の後悔・・・ 「私の知っている〇〇ちゃんは、とても素直で、よく気が利いて、あれで演劇さえ初めていなければ・・・」 という周囲の声 太宰治の人間失格になぞらえて進む、 劇団 短距離男道ミサイルと、その劇団員たちの自伝的演劇 キャンピングカーで真冬の東北を共同生活しながら巡回する東北六県二十一都市弾丸ツアーを敢行し、「CoRich舞台芸術まつり!2017春」においてグランプリを受賞した劇団代表作の東京公演。東北の偉人、太宰治の遺書ともいえる「人間失格」を骨子に据えて語られる、劇団員の自伝的演劇。みちのくの風土と、そこで暮らす人々との触れ合いを経て力強く練り上げられた本作が、満を持して東京は北千住BUoYへ!!(今回も無事故で) さらに東京公演を経て仙台凱旋!!(お家に着くまでがツアーです!) 日程 2018年4月 27日(金) 19:30- 28日(土) 13:00-、17:00- ※ 開場は開演の30分前 ※ 全ステージアフタートークあり 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 (〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-12-9) 料金 一般 2,500円 U-25 1,500円 あらぁ、あんた遠ぐい所からよぐ来たごどぉ割(県外割) 1,500円 ・U-25・・・25歳以下、当日受付にて要年齢確認 ・未就学児童のご入場をお断りしています 出演 本田椋 加藤隆 小濱昭博 スタッフ 原作 太宰治「人間失格」 脚本・演出 澤野正樹 主催 劇団 短距離男道ミサイル 助成 公益財団法人 仙台市市民文化事業団 制作 boxes Inc. チケット取り扱い CoRichチケット! 予約開始 2018年3月26日(月) 10:00am Webサイト http://srmissile.xyz 記事のURL http://sencale.com/?p=10172
Whiteプロジェクト2018 -被災地の想いを演劇で世界へ- Requiem 三部作 『前夜』『海月と花火』『ニライカナイの風』仙台公演
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Whiteプロジェクト 2018   -被災地の想いを演劇で世界へ- 東北劇王 井伏銀太郎新作 Requiem 三部作 『前夜』 『海月と花火』 『ニライカナイの風』 仙台公演 作・演出 井伏銀太郎 演出 西澤由美子 ストーリー 「前夜」 震災で婚約者を亡くした濱田博幸と婚約者の妹 櫻田早雪は遺体安置所で一緒に家族を探した。家族を亡くした悲しみを共有し二人はやがて愛し合う様になった。結婚式前夜、早雪は博幸の部屋を訪ねる、結婚式前夜と震災前夜がクロスオーバーする。 「海月と花火」 震災後初めて、うみの杜水族館で高校時代ソフトボール部でバッテリーを組んでいた女二人が再会した。 「ニライカナイの風」 行方不明の妻を自分で探すタクシー運転手震災から初めての港祭りの夜、流し灯籠に想いを込める。 日程 2018年 3月10日(土)15:00-、 19:00- 3月11日(日)14:00-、 18:00- 3月17日(土)15:00-、 19:00- 3月18日(日)14:00-、 18:00- 5月12日(土)15:00-、 19:00- 5月13日(日)14:00- ※開場は開演の20分前 会場 クォータースタジオ (仙台市青葉区五橋2-9-10 アラキビルB1F) ※別日程で、寒河江、女川、新潟公演あり 料金 一般 2,500円 学生・シニア(50才以上) 2,000円 当日 300円増し 出演 「ニライカナイの風」 井伏銀太郎 「海月と花火」 奈々 フラッシュ智恵子 「前夜」 伊藤優作 秋月慧 吉田弘希 恋宵 ゆ〜か 有賀友梨 他 ※「前夜」のみ複数キャストにより日替わり出演になります スタッフ 作・演出 井伏銀太郎 演出 西澤由美子 企画制作 Whiteプロジェクト 後援 (公財)仙台市市民文化事業団 御予約、お問い合わせ 090-7522-1414 クォータースタジオ(19時以降) http://www.ginsbar.com Webサイト http://www.ginsbar.com 記事のURL http://sencale.com/?p=10131
Whiteプロジェクト 2018 -被災地の想いを演劇で世界へ- 『イーハトーヴの雪*組曲』仙台公演
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Whiteプロジェクト 2018 -被災地の想いを演劇で世界へ- 『イーハトーヴの雪*組曲』仙台公演 作・演出 井伏銀太郎 演出 西澤由美子 「イーハトーヴの雪*組曲」は井伏銀太郎一人芝居「イーハトーヴの雪」と「宮沢賢治作品の朗読・音楽」を組み合わせた作品です 朗読「注文の多い料理店 新刊案内・序」 「ありときのこ」 「宮沢賢治 最後の手紙」 「雨ニモマケズ」 「永訣の朝」オカリナ演奏「星めぐりのうた 」 「ポランの広場」 作品紹介「イーハトーヴの雪」 東日本大震災直後、岩手県の港町、釜石市の廃校になった小学校の遺体安置所で、一人御遺体に話しかける男がいた。番号を付けられ、物のように床に並べられた人間の尊厳を守る為に。  「岩手県はイーハトーヴって言ってね、そこは夢の国・ドリームランドなんだ。そこでは、どんな苦しみも、どんな悲しみも、やがて夢のように輝き出し、田園の風と光にみちあふれるんだって。 日程 2018年5月13日(日)19:00- ※開場は開演の20分前 会場 クォータースタジオ (仙台市青葉区五橋2-9-10 アラキビルB1F) ※別日程で新潟公演あり 料金 (日時指定自由席) 一般 2,500円 学生・シニア(50才以上) 2,000円 当日 300円増し 出演 一人芝居「イーハトーヴの雪」 井伏銀太郎 朗読 西澤由美子 春木舞 吉田のどか 奈々 吉田弘希 スタッフ 作・演出 井伏銀太郎 演出 西澤由美子  企画制作 Whiteプロジェクト 後援 (公財)仙台市市民文化事業団 御予約、お問い合わせ 090-7522-1414 クォータースタジオ(19時以降) http://www.ginsbar.com Webサイト http://www.ginsbar.com 記事のURL http://sencale.com/?p=10129
ニュートン祭り実行委員会『モアレ ~映画と気晴らし~』
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ニュートン祭り実行委員会 『モアレ ~映画と気晴らし~』 作 石川裕人、 演出 小畑次郎 映画はわかってくれない 映画を観に行こう。 ハイキング気分で映画館に行こう。 そこは楽園、そこは桃源郷。 芝居がスクリーンの紋様(モアレ)となって一番町に天使の如く降り立つ。 石川裕人1989年の作品。豪華キャストと最強スタッフが縦横無尽に時空を翔る。 これはもうお祭りだ。 オープニング・アクト 石澤佳奈(タイ芸能サークル ミーオカー)「いのりの舞い」 「ニュートン」とは、仙台の演劇シーンを牽引してきた劇団十月劇場を立ち上げ、後にTheatreGroup “OCT/PASS”と改名し、仙台のみならず東北を演劇で盛り立て全国各地の演劇ファンを仙台へ呼び込んだ先駆者的劇作家、故石川裕人氏のニックネームである。今回限りの豪華キャストが結集し、文字通り賑やかにニュートン祭りが開幕する。 日程 2018年5月 25日(金) 18:30- 26日(土) 11:00-、 15:30- 会場 エル・パーク仙台 ギャラリーホール 料金 一般前売り2,800円、 一般当日3,300円 学生・専門学校生前売り2,000円、 学生・専門学校生当日2,500円 高校生以下1,500円 (前売り・当日共通) 出演 絵永けい 小畑次郎(他力舎) 松崎太郎 片倉久美子(クラウンユニットくみとさっこ) 宿利左紀子(クラウンユニットくみとさっこ) χ梨ライヒ 横山真(丸福ボンバーズ) 丹野久美子(I.Q150) なかじょうのぶ(劇団三ヵ年計画) 菊田由美(劇団無国籍) かとれあ(かとれあproject、えずこシアター) 砂拉三駄(砂拉企画) 青山図書 友情出演 菊池佳南(青年団、うさぎストライプ、コマイぬよみ芝居) 友情出演 鈴木敏幸(さがえ櫻桃座) 友情出演 石澤佳奈(タイ芸能サークルミーオカー) オープニングアクト スタッフ 作 石川裕人 演出 小畑次郎(他力舎)、絵永けい 舞台監督 菅原玄哉(有限会社おむらいすファクトリー) 舞台美術 高橋裕介(劇団I.Q150) 照明 松崎太郎、高橋亜希 音響 山口裕次(有限会社舞台監督工房) 情宣 小関歩(制作室arm) 写真 松橋隆樹(松橋隆樹写真事務所) 記録 桐島レンジ 制作 片倉久美子(クラウンユニットくみとさっこ)、宿利左紀子(クラウンユニットくみとさっこ)、橋浦あやの(他力舎) 開場BGM ちわんとぺるmuzak Webサイト https://www.facebook.com/newtonfes/ 記事のURL http://sencale.com/?p=10198
笠井瑞丈×鯨井謙太郒『曉ニ告グ』仙台公演
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笠井瑞丈×鯨井謙太郒 『曉ニ告グ』仙台公演 構成・演出・振付・ダンス・オイリュトミー 笠井瑞丈×鯨井謙太郒 いま注目を集めるダンサー笠井瑞丈と、 仙台市出身の気鋭のオイリュトミスト・ダンサー鯨井謙太郒による、 初のデュオ作品。 戦後日本の文化と精神を問い直し、 新たな時代に告ぐカラダとコトバ。 テキスト ルース・ベネディクト『菊と刀』長谷川松治 訳 三島由紀夫『「変革の思想」とは』『果たし得ていない約束』 春日井建『未青年』 『古今和歌集』 他 *初演|2018.1.14「ダンス現在vol.3」東京・天使館 笠井瑞丈 ダンサー・振付家 笠井叡に舞踏を、山崎広太にダンスを師事。1998年より自作のソロダンスを開始。様々なスタイルのダンスのエッセンスを取り入れながら独自の世界観を持つ作品を発表している。近年はソロだけでなく作品振付や客演でも注目を集めている。平成20年度文化庁新進芸術家海外留学研修員として、2009年ニューヨークで1年間研修。2010年横浜ソロ×デュオ・コンペティション・プラス審査員特別賞受賞。2016年 テロ・サーリネンカンパニーの作品にゲスト出演。2017年5月 振付笠井叡『花粉革命』を踊る。 鯨井謙太郒 オイリュトミスト・ダンサー 宮城県仙台市出身。2002年より笠井叡に師事。オイリュトミーシューレ天使館第三期修了。2009年より「Akira Kasai Company」の一員として国内外のツアーに参加、天使館の公演に多数出演する。2010年、ユニット「CORVUS」を定方まことと共に結成。東京、仙台を中心に舞台活動、ワークショップ、ラジオ放送室など多面的な活動を展開する。2015年、自身によるプロジェクト「KENTARO KUJIRAI コンペイトウ」を始動。2016年、『LIVE! Edge 鯨井謙太郒「毒と劔」』がCSスカパー!にて放映。近年はISSEY MIYAKE、KMRiiなどのイメージモデルとしても活躍。http://kujiraikentaro.com 日程 2018年6月 2日(土) 19:00- 3日(日) 15:00- ※開場は開演の30分前 ※上演時間は約60分を予定 *3日のみポスト・トークあり(聞き手・富田真人) 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 料金 前売 2,500円 当日 3,000円 U25 2,000円 中学生以下1,500円 ※未就学児のご入場はご遠慮下さい 出演 笠井瑞丈 鯨井謙太郒 スタッフ 制作 mondenkind 宣伝写真 小野田桂子 主催 KENTARO KUJIRAI コンペイトウ 関連企画 〈笠井瑞丈ダンス・ワークショップ〉 5/30(水)19:00~21:00 参加費 1,500円 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 *笠井瑞丈による貴重な仙台でのワークショップです。 身体に興味のある方、奮ってご参加くださいませ。ダンス未経験の方、大歓迎です。 ご予約・お問い合わせ mondenkind E-MAIL sendai.mondenkind[アットマーク]gmail[ドット]com Webサイト http://kujiraikentaro.com/ 記事のURL http://sencale.com/?p=10193
6月 9 – 6月 10 全日
iaku『粛々と運針』仙台公演
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iaku 『粛々と運針』仙台公演 作・演出 横山 拓也 第1回せんだい短編戯曲賞の大賞受賞者で、平成29年度文化庁芸術祭賞新人賞を受賞した横山拓也による演劇ユニットiaku(いあく)。 平成29年度大阪文化祭奨励賞受賞作品にして、「CoRich舞台芸術まつり!2018春」最終審査作品である「粛々と運針」をせんだい演劇工房10-BOXにて上演いたします。 チクチクと針を運ぶ。チクタクと進む秒針。2つの無関係な家庭を縫い合わせてみる。 平凡な生活の内に潜む葛藤を、周到な会話で描き出すiakuの新たな試み。 日程 2018年6月 9日(土) 19:00- 10日(日) 14:00- ※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 (〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-12-9) 料金 一般予約 2,500円 一般当日 3,000円 U-25(前売・当日共) 2,000円 高校生以下(前売・当日共) 500円 ※U-25は25歳以下の方が対象です ※U-25、高校生以下の方は、年齢が確認できるものを受付にてご提示ください ※未就学児入場不可 出演 尾方宣久(MONO) 近藤フク(ペンギンプルペイルパイルズ) 市原文太郎、 伊藤えりこ(Aripe) 佐藤幸子(mizhen) 橋爪未萠里(劇団赤鬼) スタッフ 作・演出 横山拓也 舞台監督 青野守浩、河村都 照明 葛西健一 照明オペ(仙台) 久津美太地 音響 星野大輔(サウンドウィーズ) 音響オペ 櫻内憧海 演出助手 朝倉エリ 写真 堀川高志(kutowans studio) 宣伝美術 下元浩人(EIGHTY ONE) 宣伝 吉田プロモーション 制作 笠原希(ライトアイ/iaku) 主催 iaku 共催 公益財団法人仙台市市民文化事業団、仙台市 チケット取り扱い CoRich! https://ticket.corich.jp/apply/90398/ ライトアイ TEL 080-9759-2383(11時~19時) チケットぴあ http://t.pia.jp/ TEL 0570-02-9999    Pコード 485-457 ローソンチケット http://l-tike.com/iaku2018/ TEL 0570-000-407、(オペレーター予約10:00~20:00 Lコード不要)、ローソン・ミニストップ店内Loppi    Lコード 22600 演劇最強論-ing http://www.engekisaikyoron.net/ 、※手数料無料 チケット代のみで購入可 日立システムズホール仙台 窓口・TEL 022-727-1875(9時30分~19時30分) 仙台銀行ホール イズミティ21 窓口・TEL 022-375-3101(9時30分~19時30分) せんだい演劇工房10-BOX 窓口販売のみ(9時~21時) チケット発売日 4月7日(土)10:00 お問い合わせ せんだい演劇工房10-BOX TEL 022-782- 7510(9時~22時) ライトアイ TEL 080-9759-2383(11時~19時) iaku info.iaku[アットマーク]gmail[ドット]com Webサイト iaku http://www.iaku.jp/ せんだい演劇工房10-BOX http://www.gekito.jp/ 記事のURL http://sencale.com/?p=10187
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仙台シアターラボ シア・トリエ 合同公演 『Fukushima Meets Miyagi Folklore Project(仮)』 原作 アントン・チェーホフ、テキスト 大信ペリカン (シア・トリエ)、構成・演出 野々下孝 (仙台シアターラボ) 人類は、 自分の力をいっそう完全なものにしながら、 前進しているんです。 「なくなりゆく故郷」 そこは桜の園、そしてそこは意識の中の故郷。なくなるはずのない意識の故郷が風化するとき、我々はどこと繋がり続けるのか? チェーホフ作「桜の園」を原作に、世界中にあるであろうSAKURANOSONOを描く。 日程 2018年6月9日(土)、10日(日) 会場 中本誠司現代美術館 東館 スタッフ 原作 アントン・チェーホフ テキスト 大信ペリカン (シア・トリエ) 構成・演出 野々下孝 (仙台シアターラボ) Webサイト 仙台シアターラボ https://s-theatrelabo.jimdo.com/ シア・トリエ https://ja-jp.facebook.com/toriking.fukushima/ 記事のURL http://sencale.com/?p=10169

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