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A Ladybird Theater Company第16回公演『千年ホタル』
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A Ladybird Theater Company第16回公演 『千年ホタル』 作・演出 箱崎貴司 東北地方に小さな島がある。 島の名前は赤石島。今現在は無人島である。 赤石島には島にしか生息しないと言う美しいホタルがいた。 かつて島で暮らしていた島民たちはこの愛すべき名もない ホタルに「この島が1000年続きますように」そう願いを 込めてこう呼んだと言う。 「千年ホタル」 これは小さな島で起こったおとぎ話のような物語。 日程 2019年1月 11日(金) 19:30- 12日(土) 11:00-、 15:30- 13日(日) 11:00-、 15:30- ※開場は開演の30分前 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 料金 前売一般 2,500円、当日一般 3,000円 前売学生 1,500円、当日学生 2,000円 小学生以下 500円 ※学生割引ご利用の際は、会場受付にて学生証、または学生であると証明できるものをご提示ください。 ※小学生以下でお席のご用意が必要のないお客様は無料でお入りいただけます 出演 伊藤直行 箱崎貴司 増田淳 芹沢秀樹(客演) 木曽寛子 佐藤未来 泉田風香 紗也香 村越勇一 地主まさと(代々木アニメーション学院 仙台校) スタッフ 作・演出 箱崎貴司 舞台監督 菅原玄哉(有)おむらいすファクトリー 舞台美術 あやしげ商会 音響 山口裕次(有)舞台監督工房 照明 髙橋亜希 制作 安藤由希奈 プロデューサー 石山泰人 チケット取り扱い 予約フォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/d838668e594129 チケットぴあ http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1851585 せんだい演劇工房10BOX 受付時間9:00~21:00 お問い合わせ ladybird[アットマーク]rt.main[ドット]jp 022-707-1421 Webサイト http://ladybird.main.jp/ Twitter @LadybirdCompany https://twitter.com/LadybirdCompany 記事のURL https://sencale.com/?p=10654
劇団ざくろう 2018年度本公演 『みちのりのまじわり』
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劇団ざくろう 2018年度本公演 『みちのりのまじわり』 作・演出 横山真(劇団丸福ボンバーズ) 「これまで」と「これから」が交わる交差点、 そこへ訪れた7人がすれ違う、たったそれだけのお話 劇団ざくろうについて 「ザクロ(再生の象徴)」+「クロウ(カラス=死の象徴)」の造語。メンバーは北海道芸術高校仙台サテライトキャンパスの在校生及びOBOGにより構成。劇作・演出家は固定せず公演毎に選出する形式を採っており、その時々の創り手によって毎回違った色を持つ作品に生まれ変わる、という意味と、「観た者へ爪痕を残す」という意思を込めて名付けられた。 日程 2019年1月 18日(金) 18:00- 19日(土) 11:00-、 16:00- 20日(日) 11:00-、 16:00- ※開場は開演の30分前 ※上演時間は約70分を予定 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 料金 前売・当日共に 1,200円(中学生以下500円) 出演 上村希 坂本翔瑠 米山陸 山田優輝 佐々木瑛香 田川遥 三浦礼 and… 日替わりゲスト (中学生から在仙で活躍中の演劇人まで多様なメンバーを予定) スタッフ 舞台監督 佐伯元((有)舞台監督工房) 照明 松崎太郎(アトリエ ミセイ) 音響 櫻井楓 演出部 渡邉悠生(仙台シアターラボ) 宣伝美術 三浦礼 制作 横山真(劇団丸福ボンバーズ)、日下美緒 主催 劇団ざくろう 共催 北海道芸術高等学校 チケット申し込み メールのタイトルを「2019年1月公演チケット予約」とし、 ①お名前 ②ご年齢 ③予約希望回 ④予約枚数 を明記の上、hokugei.the.crow[アットマーク]gmail[ドット]comまで送信ください。 お問い合わせ hokugei.the.crow[アットマーク]gmail[ドット]com Webサイト Twitter@h_the_crow https://twitter.com/h_the_crow Facebook https://www.facebook.com/h.the.crow 記事のURL https://sencale.com/?p=10695
SENDAI座プロジェクト 2018冬 『楽屋』
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SENDAI座プロジェクト 2018冬 『楽屋』 作 清水邦夫、 演出 樋渡宏嗣 とある楽屋で、女優Aと女優Bが念入りに化粧をしながら、出番にそなえている。今上演中なのはチェーホフの「かもめ」。主役のニーナ役の女優Cが楽屋に戻って来ると、彼女のプロンプターだった女優Dが枕を抱えて座っている。やがて女優Dは、ニーナ役を返せと女優Cに詰め寄る。言い争いになり、女優Cは思わず女優Dを…。 演技する存在の典型である女優の“囚われの心”を描きながらも、滑稽で哀切、愛らしくて恐ろしい人間存在の深みを描写した傑作! 日程 2019年 1月31日(木) 19:00-桜組 2月1日(金) 19:00-椿組 2月2日(土) 14:00-桜組、 17:00-椿組 2月3日(日) 14:00-椿組、 17:00-桜組 会場 エル・パーク仙台スタジオホール 料金 一般 前売 3,500円、 当日 4,000円 シニア(65才以上) 前売 3,000円、 当日 3,500円 U24(アンダー24) 前売 2,000円、 当日 2,500円 ※未就学児童入場不可 出演 椿組 絵永けい 上島奈津子 永澤真美 熊谷有夏 桜組 佐々木久美子 熊谷由海 佐藤舞子 千葉里子 スタッフ 作 清水邦夫 演出 樋渡宏嗣 舞台監督 渡邊英夫 音楽 猪狩太志 照明 松崎太郎 音響 本儀拓(キーウィ サウンドワークス) 宣伝デザイン 菅原孝行 写真 大沼秀樹 小道具 菅原亮 制作助手 千葉里子、熊谷有夏 制作統括 樋渡宏嗣 Webサイト http://www.sendaiza.jp/ 記事のURL https://sencale.com/?p=10678
演劇ユニット 箱庭 第4回公演 星新一舞台化企画 “ぐぅ星” 『北斗七星は見えているか』
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演劇ユニット 箱庭 第4回公演 星新一舞台化企画 “ぐぅ星” 『北斗七星は見えているか』 原作 星新一、 脚本 中島翔平(演劇ユニット 箱庭)、  演出 貴山ユウヒ(演劇集団 イノコリズ) 没後20年を経てもなお色褪せず、多くの読者に愛される星新一のショートショートを演劇ユニット 箱庭が舞台化!その【寓】話的な魅力を【ぐぅ】の音も出ないほど、余すことなく伝えます。7つショートショートを7人のキャストで贈るオムニバス! 日程 2019年2月 23日(土) 14:00-、 17:00- 24日(日) 14:00-、 17:00- ※上演時間は90分間を予定 ※受付開始・開場は、開演の40分前 会場 アートスペース リュミエール(青葉区国分町1丁目1番11号) http://www.s-kyoritsu.jp/art-space-lumiere.html 料金 一律2,000円 ※全席自由のため入場順は予約の方を優先。 出演 大沢美帆 小出侑佳 佐藤美星 佐藤椋一 寺島舟(東北大学学友会演劇部) 照井諒(アクターズ仙台) 中島翔平(演劇ユニット 箱庭) スタッフ 原作 星新一 脚本 中島翔平(演劇ユニット 箱庭) 演出 貴山ユウヒ(演劇集団 イノコリズ) 舞台監督・制作 志賀彩美(演劇ユニット 箱庭) 音響提案 大沢美帆 衣装・制作 しゅー(演劇ユニット あかりラボ) 制作 小出侑佳 撮影 鈴木麻友 チケット取り扱い https://torioki.confetti-web.com/form/655 Webサイト https://haconiwa10.themedia.jp/ Twitter https://twitter.com/haconiwa10 記事のURL https://sencale.com/?p=10687
Team HacCLose Vol.6 『咲華ドール Suck a Doll』
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Team HacCLose Vol.6 『咲華ドール Suck a Doll』 作 武田らこ 香子と呼ばれる少女は、人形を生み出す力を持っていた。 但し、生み出すためには、自身の一部を人形に吹き込まなければならない。 香子の一部を譲り受けた7体の人形達。 できそこないのデク 愛情のラブ 反抗的なリベリオ 記録のダイアリ 迷えるアンビバ 6番目のシックス 絶叫のスクリーム 彼らは敵と戦い、騙し、騙されながら、 真実の愛を求めていく。 空想的で 難解で 摩訶不思議な ドールファンタジー。 日程 2019年3月 2日(土) 3日(日) 会場 エル・パーク仙台 スタジオホール 出演 橘侑雨 遊佐はっち 一宮天海 藤島恵 佐久間詩織 冴木史 武田らこ 石井愛 紅絹 わしこ 棚口昴 kimi Webサイト   http://hacclose.main.jp/ 記事のURL https://sencale.com/?p=10447
3月 23 – 3月 24 全日
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『らんなー』仙台公演 作 菊池豊、 演出 菊池一馬 舞台は廃校になった高校の校舎、東日本大震災の避難所。そこで、サトルと劇団員達はボランティアをしていた。避難所が閉鎖される日、皆が去っていく中、アキさんと呼ばれる老女が残っていた。 彼女のとぎれとぎれの記憶の中には一人のランナーがいた。1964年、東京オリンピックで日本中を沸かせた福島出身のランナー、円谷幸吉。 アキさんは毎日、音楽室の前で校庭に置かれた廃バスを眺めていた。サトルは、アキさんの心の記憶に惹かれ、音楽室の前に行く。そこには、他界した元劇団員のノボルがいた… 日程 2019年3月 23日(土) 19:00- 24日(日) 13:00-、 17:00- 会場 仙台市宮城野区文化センター パトナシアター 料金 前売り券 一般 3,000円 まとめ割 2,800円/1人(2人以上でまとめて予約で) 学生 1,800円(学生証提示で) 当日券 3,300円 出演 菊池一馬 尾崎崇史 林田惠子 奥津裕也 田辺日太(声の出演) スタッフ 作 菊池豊 演出 菊池一馬 演出助手 尾崎崇史 舞台監督 八木澤賢 照明 佐藤円 音響 福田莉子 音楽 桂陽平 制作 はる音(狼少年) 舞台美術 尾崎崇史 宣伝美術 小田哲也 表紙 尾留川優子 協力 たんじだいご、二階堂智、袴田光、金澤洋之(熱血天使) Webサイト https://www.facebook.com/Runner2019/ 記事のURL https://sencale.com/?p=10682

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