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青森中央高校演劇部 『もしイタ ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の『イタコ』を呼んだら』石巻公演
青森中央高校演劇部 『もしイタ ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の『イタコ』を呼んだら』石巻公演
6月 1 全日
青森中央高校演劇部 『もしイタ ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の『イタコ』を呼んだら』石巻公演
青森中央高校演劇部 『もしイタ ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の『イタコ』を呼んだら』石巻公演 第9世代始動!石巻公演決定(通算98ステージ目)。 日程 2019年6月1日(土) 15:00- 会場 みやぎ生協文化会館 アイトピアホール (宮城県石巻市中央2-7-3) 料金 入場無料 この記事のURL https://twitter.com/nabegen4ro/status/1122097914153594880
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Whiteプロジェクト2019年公演 Requiem(レクイエム)三部作『前夜』『海月と花火』『ニライカナイの風』
Whiteプロジェクト2019年公演 Requiem(レクイエム)三部作『前夜』『海月と花火』『ニライカナイの風』
6月 15 全日
Whiteプロジェクト2019年公演   Requiem(レクイエム)三部作『前夜』『海月と花火』『ニライカナイの風』
Whiteプロジェクト2019年公演 Requiem(レクイエム)三部作『前夜』『海月と花火』『ニライカナイの風』 作 井伏 銀太郎、 演出 西澤 由美子・井伏 銀太郎 作品紹介 『前夜』 震災で婚約者を亡くした濱田博幸と婚約者の妹・櫻田早雪。遺体安置所で一緒に家族をさがし、悲しみを共有するふたりはやがて愛しあう。早雪が博幸の部屋を訪ねた結婚式前夜と震災前夜がかさなる。2018年、国際的な演劇コンクール[第3回神奈川かもめ短編演劇祭]で公募の5作品に選ばれる。[「伊達の劇王」コンクール]優勝。[東北劇の陣2018]脚本賞受賞。 『海月と花火』 仙台うみの杜水族館クラゲの水槽の前。高校時代ソフトボール部でバッテリーを組んでいた女ふたりが再会する。震災前のみなと祭り花火大会で片方の女の夫がなにげなく残した言葉。その言葉がいま、ふたりの背中をそっと押す。2018年[「伊達の劇王」コンクール]準優勝。[東北劇の陣2018]脚本賞受賞。 『ニライカナイの風』 潜水士の資格をとり、行方不明の妻を自分でさがすタクシー運転手。「おめぇもニライカナイがら見守ってくれでんのが……」。震災後初めてのみなと祭りの夜、流し灯籠に想いを込める。2018年初演。 日程 2019年6月15日(土) 15:00- ※開場は開演の20分前 ※上演時間は約80分を予定 会場 多賀城市民会館小ホール(多賀城市文化センター内) 〒985-0873 宮城県多賀城市中央2-27-1 料金 一般 1,000円、当日 1,300円 学生 無料 災害公営住宅にお住いの方とご同伴の方 無料 ※多賀城市の災害公営住宅(市営宮内住宅・市営桜木住宅・市営鶴ケ谷住宅・市営新田住宅)他、宮城県内の災害公営住宅にお住いの方一名様につき、その方のご同伴の方一名様までを無料。自己申告 出演 『前夜』 吉田弘希 鈴木結 『海月と花火』 春木舞 フラッシュ智恵子 『ニライカナイの風』 井伏銀太郎 スタッフ 作 井伏 銀太郎 演出 西澤 由美子・井伏 銀太郎 主催・企画・制作 Whiteプロジェクト Gin’s Bar+アクターズ仙台 共催 多賀城市文化センター指定管理者 チケット取り扱い 電話予約 090-7522-1414 (19時以降) 多賀城市文化センター 022-368-0131 Webサイト Gin’s Barホームページ http://www.ginsbar.com この記事のURL
仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 Fukushima Meets Miyagi Folklore Project ♯3 『BABEL』仙台公演
仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 Fukushima Meets Miyagi Folklore Project ♯3 『BABEL』仙台公演
6月 15 – 6月 16 全日
仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 Fukushima Meets Miyagi Folklore Project ♯3 『BABEL』仙台公演
仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 Fukushima Meets Miyagi Folklore Project ♯3 『BABEL』仙台公演 原作 旧約聖書、 テキスト 大信ペリカン(シア・トリエ)、 構成・演出 野々下孝(仙台シアターラボ)  この故に、その名はバベル、乱れと呼ばる。 こはエホバ彼処に、全地の言葉を乱したまひしに因りてなり。 彼処よりエホバ彼らを全地の表に散したまへり。 全地は一つの音だった。 ここは無数の音が乱れる街バベル。 散りゆく音は止められず、集えば起こるハウリング。 生めよ、増えよ、地に満ちよ。 人の血を流すものは、人に血を流される。 受ける傷のために、我らは人を殺すのか。 ソナーを免れ一つの音へ。 仙台で活躍する仙台シアターラボと、福島で活躍するシア・トリエが2018年~2021年までの4年間仙台と福島において互いの地域をリサーチし、「出会う」ことをテーマに合同公演を行うプロジェクト 日程 2019年6月 15日(土) 13:30-、 18:00- 16日(日) 13:30-、 18:00- ※開場は開演の60分前 ※上演時間は約90分を予定 ※開演前、終演後佐々木美術館を観覧可能。 会場 秋保の杜 佐々木美術館 仙台市太白区秋保町境野字中原128‐9 ※JR愛子駅から佐々木美術館までの無料送迎あり。要申し込み。詳細はフライヤー裏、または https://s-theatrelabo.jimdo.com/ 料金 日時指定・全席自由 前売一般 2,800円 当日一般 3,300円 前売学生 2,000円 当日学生 2,500円 高校生以下 無料  (当日要学生証) 遠距離割 500円(前売り・当日共に宮城県外からご来場の方、要現住所の確認できるもの) 出演 野々下孝 渡邉悠生 宮本一輝 蒼井彩乃 (以上仙台シアターラボ) 佐藤隆太(シア・トリエ) 千石すみれ(三桜OG劇団ブルーマー) スタッフ 原作 旧約聖書 テキスト 大信ペリカン(シア・トリエ) 構成・演出 野々下孝(仙台シアターラボ) 照明 麿由佳里(シア・トリエ)、宮本一輝 舞台美術 渡邉悠生 音響 永澤大也 宣伝美術 三月文庫 制作 宮本一輝 製作 仙台シアターラボ 主催 仙台シアターラボ、 シア・トリエ 助成 (公財)仙台市市民文化事業団、 (公財)宮城県文化振興財団 協力 (株)ライセンスアカデミー仙台支社 チケット取り扱い http://ticket.corich.jp/apply/98610/ Webサイト https://s-theatrelabo.jimdo.com/ この記事のURL
唐組 第63回公演 唐十郎‘85名作選 『ジャガーの眼』石巻公演
唐組 第63回公演 唐十郎‘85名作選 『ジャガーの眼』石巻公演
6月 15 – 6月 16 全日
唐組 第63回公演 唐十郎‘85名作選 『ジャガーの眼』石巻公演
唐組 第63回公演 唐十郎‘85名作選 『ジャガーの眼』石巻公演 作 唐十郎、 演出 久保井研+唐十郎 さあ、この路地を抜けてみよ! ジャガーの眼に射抜かれて…… 物語 -肉体の一部を追うものはなく、追われようとする一部もない- 物語は、しがない青年・しんいちが、肉体市場で角膜を購入し、移植したことから始まる。 その角膜が、かつての持ち主の恋人のくるみを呼び寄せ、青年を平凡な日常から、冒険的な非日常へと導く。 サンダル探偵社の田口は、助手くるみの依頼を受け、“幸せのリンゴ”を追って路地に立つ。 その前に現れた男・扉の押す車椅子には、田口がかつて愛した等身大の美しい人形・サラマンダが乗せられていた……。 外科病棟で移植手術を繰り広げる、肉体植民地・Dr.弁。 所有者の人生に関与し、人の体で三度も生きる“ジャガーの眼”はそんな彼らを取り込んで鋭く輝いてゆく……。 日程 2019年6月 15日(土) 19:00- 16日(日) 19:00- ※開場は開演の30分前 ※入場整理券(前売券と引き換え)及び当日券の発行は午後2時より受付にて。 ※上演時間は約2時間20分(途中休憩2回あり)を予定 会場 石巻市中瀬公園 (石ノ森萬画館ウラ) ※別日程で大阪、新宿、池袋、長野公演あり 料金 前売券 3,500円 当日券 3,600円 学生券 3,000円(劇団でのみ販売。当日受付で学生証を要提示。) ※独立した幼児以外の幼児は入場をご遠慮下さい。 出演 久保井研 藤井由紀 岡田悟一 福本雄樹 福原由加里 加藤野奈 全原徳和 内野智 大鶴美仁音 月船さらら 重村大介 オバタアキラ 藤森宗 山田隼平 新美あかね 藤尾厚弥 山本十三 ほか スタッフ 作 唐十郎 演出 久保井研+唐十郎 劇中歌 小室等 絵 合田佐和子 宣伝美術 及部克人、海野温子 舞台美術 岡田悟一 照明 福本雄樹 衣装 藤井由紀 音響 福原由加里 舞台監督 全原徳和 チケット取り扱い 唐組 03-3330-8118 チケットぴあ 0570-02-9999 イープラス http://eplus.jp/karagumi/ ローソンチケット シバイエンジン お問い合わせ 唐組 Tel/Fax 03-3330-8118 Webサイト Twitter@karagumi_pr https://twitter.com/karagumi_pr https://ameblo.jp/karagumi/ この記事のURL
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重力/Note 『LOVE JUNKIES』仙台公演
重力/Note 『LOVE JUNKIES』仙台公演
6月 18 – 6月 23 全日
重力/Note 『LOVE JUNKIES』仙台公演
重力/Note 『LOVE JUNKIES』仙台公演 原作 アルフォンソ・リンギス(『信頼』より)、 翻訳 工藤 順、 演出・舞台美術 鹿島 将介 日程 2019年6月 18日(火) 19:30- 19日(水) 19:30- 20日(木) 14:00-*、 19:30- 21日(金) 19:30- 22日(土) 11:00-、 17:30-* 23日(日) 14:00-* ※ *の回はトークイベントあり 会場 せんだい演劇工房10-BOX box-1 ※別日程で、盛岡、北九州公演あり 料金 前売り、当日とも 一般 2,500円 学生 1,500円 ペア 4,400円 プレ 1,500円 ※ペア割引は事前決済のみ。当日精算での取扱いはなし。 出演 小濱昭博 スタッフ 演出・美術 鹿島将介 原作 アルフォンソ・リンギス(『信頼』より) 翻訳 工藤順 舞台監督・照明 山澤和幸 音響 佐藤武紀 宣伝美術 青木祐輔 制作 志賀彩美(仙台公演) 6月16日(日) 14:00- 同会場にてプレ公演あり 1,500円 ご予約・お問合せ先 http://www.jyuuryoku-note.com/ Tel. 080-3750-1069(受付時間10時~20時) E-mail info[アットマーク]jyuuryoku-note[ドット]com 劇団サイトにチケット予約フォームあり Webサイト Twitter @note1069 https://twitter.com/note1069 http://www.jyuuryoku-note.com/ この記事のURL
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野外劇団楽市楽座 10週年記念旅公演 『かもしれない物語』仙台公演
野外劇団楽市楽座 10週年記念旅公演 『かもしれない物語』仙台公演
6月 29 – 7月 1 全日
野外劇団楽市楽座 10週年記念旅公演 『かもしれない物語』仙台公演
野外劇団楽市楽座 10週年記念旅公演 『かもしれない物語』仙台公演 新作『かもしれない物語』は、なんと家族4人になった新生・楽市楽座でお届けします! 屋根なし壁なしの野外演劇劇場で、スタッフなしの生演奏! オリジナルの歌と演奏で唄ったり踊ったりの野外音楽劇! ※昨年までは親子三人だった楽市楽座。娘の萌がおない歳の佑之助と結婚し、新メンバーとして参加! めでたく家族4人になりました! 新作『かもしれない物語』は、 突然、沼に帰ってきた、ドジでマヌケ、ダメダメな母ちゃんガエルと、ヨレヨレのイボガエル、恥ずかしがり屋の乙女カエル、チンピラ気取りの青カエルがふれあうドタバタ音楽劇。 季節のまつりをめぐりながら、どんどん貧乏で幸せになっていく。ちょっと児童劇な、ドタバタ音楽ファンタジー。 今回は初めての児童劇スタイル! 見せ場、笑い場、たっぷりあります! 日程 2019年 6月29日(土) 19:00- 6月30日(日) 19:00- 7月1日(月) 19:00- ※開場は開演の30分前 ※ゲスト出演あり  29日(土)キサラカツユキ(演劇企画集団LondonPANDA)  30日(日)ロスミドラス(南米フォルクローレ)  1日(月)佐々木博美(絵本読み聞かせ) ※雨天決行。雨天の場合は、客席に竹とブルーシートで屋根を作ります。 会場 錦町公園(仙台市青葉区本町2-21-1) 料金 入場無料、投げ銭(予約なしの自由席です) ※会場で折り紙をお配りします。その折り紙に小銭やお札を包んで準備していただき、ここぞと思う所で舞台にお投げください。 協力 楽市楽座仙台公演実行委員会 Webサイト http://yagai-rakuichi.main.jp/ この記事のURL
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